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labyrinth of Duhr [バテンカイトス北米版]

カラスのレベルの低さを気にして先に進もうかどうか悩んだのですが、とりあえずカラスをバトルメンバーから外して地味にレベルアップしつつドゥールへ行く事にしました。ディミヌエンドも早く見たいですしね。ディミヌエンドは以前取りそびれていたので、まだ見れていないのです。というわけで、泥雲の迷路へ!とにかくBauganum(バウガナム)を倒しまくってディミヌエンドを手に入れるのが我がパーティの使命です。…真の目的から外れていますが!そこが私のパーティの良い所。…と言う事で、一つよろしくお願いします。

しかし、バウガナム乱獲の前に、やるべき事を先にやっておこう。ここにはリュードのクラスアップマグナスがありますから、まずはそれをとってゲンマ村でセーブ。引き返してきて乱獲大作戦決行です。でも乱獲しなくても一つ目はあっさり手に入ってしまいました。ディミヌエンド、一つあれば良いかなぁ。血の滴る肉とかばかり落とさないでくれ〜!それでなくても「腐ってる」食べ物が沢山増えていると言うのに!ますます増えるじゃあ〜りませんか!しかし、ここのモンスター、結構良いアイテム落とすんですよね。ちょっと頑張って装備を充実させようかなぁ。う〜ん。でも早くゾスマに行ってラプソディを手に入れたい!そして見たい!というわけで、程々に戦闘したあとにゲンマ村のミズチ様のご両親と御対面。でも残念な事に

「ミズチ…様??」

と母上に説教される時のミズチ様の名前の点滅はなし。あれ、凄く面白かったのになぁ。外国ではそういうギャグは分かり辛いんでしょうか?ですが、相変わらずお父さんは良い人そうです。ほんわか。逆に「キ」は国内版よりもしっかりしていそうな声でした。そのあと大カムロ様に会って話をしました。国内版では「彼女」の部分が赤かったと思うのですが、北米版では赤で「her」。これくらいの単語だと分かりやすくて良いですね〜。私でも分かりましたよ!万歳!その話のあと、泥ゴムを渡してショップをなおして開業して貰いました。でもここ…ほとんどが食べ物マグナス…。武器、武器をくれ〜!!!と叫びながら死の庭園カペラへ。グリントコルネットが欲しいのですが…ここは移動にメチャクチャ時間がかかるので実は嫌いなんですよ〜。1週目も随分闘いましたけど(サヴィナのフリージングネイルだけで30個とか貰うくらい…汗)グリントコルネットは1個しか貰えなかったんですよね。ラプソディが早く見たいので諦めるか。でも欲しい。

そうそう、最近サヴィナをバトルに参加させているのですが、いいですね、彼女!カードを選ぶ時間が短いのは難点ですが、追加効果が多く発動するので便利です。今回は最後まで彼女を使ってみようかしら。あと、ギバリ。リュードは絶対に外せないので、サヴィナとギバリでバトルパーティというのもいいかも知れない。とは言うものの、今回はデッキの組み替えが面倒なので、水属性に強い人、火属性に強い人と言う具合にキャラクター入れ替えで済ませています。でも闇属性デッキのカラスとミズチの出番が少なくて…どうしよう。とりあえず、戦闘を楽しくやっています。サヴィナの戦闘セリフ、また新しく

スリットタイツ

と、聞こえるものが出てきました。スリット付きのタイツって意味ないじゃん!とか突っ込んでしまった私を許して下さい。もう心底日本人だと思う今日この頃です。必殺技発動直前にスリットタイツは気が抜けます。何とかきちんと英語で聞ける様に頑張りたいと思います。それから、ギバリの必殺技発動直前のセリフで

Never give up,it's to(too?) late!

と聞こえました。toとtooって聞き分けできるんですかね?私にはさっぱりです。ただ上の英語…Never give upは「諦めない」という意味ですから…訳すとおかしいかも。後半違うのかなぁ。諦めるのが遅過ぎた様だな!とかそういう意味合いじゃないかと思うのですが、上のを直訳すると逆の意味になってしまいますよね?ううう〜英語分かる様になりたいです。あれこれ気になって夜も眠れませんよ!(嘘)というわけで、明日も仕事の連絡待ちなので…運が良ければ午前中プレイ出来るかもしれません。ゾスマに行ってラプソディをゲットするぞ!では!
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Imperial Fortress. [バテンカイトス北米版]

途中なのが気になったので、貰うものも貰ったし、クリアしようと思いまして。そんなわけで帝国要塞です。ここでは謁見の間でリュードとゲルドブレイムのやり取りが回想で見られるんですよね。長い英語が沢山でしたが、斜読みでも何となく内容は分かったので良しと言う事で。国内版やっていたのは本当に大きいですよ。英語が分からなくても何となく分かりますもんね。

謁見の間の会話、一応全部メモったのですが、長いので割愛。ただ、ゲルドブレイムが口をはさんだリュードに対し

「listen to me boy

と言っているのが、何だか意味もなく異常に気になります。boyですよ、奥さん!(笑)軍の人間に対してboyって言うのはどうなの??まぁ、馬鹿にしてそういう風に言ったんでしょうけどね。この会話の時にリュードがゲルドブレイムに「Magnificence」という言葉を使っていました。例えば「....Excuse me,your Magnificence」という感じで。私これ、Emperor(=皇帝)の別の言い方なのかと思っていたんですが…辞書によると「荘厳な」「雄大な」とかそういう意味らしいです。直訳すると

「ちょっといいですか、  荘厳な貴方」(笑)

となります。直訳し過ぎですね。あはは。英語って色々な言い方があるのですね。コレルリとシェラなんて「Queen」でいいじゃんとか思うのですが、コレルリは「Highness」(=殿下)、シェラは「Majesty」(=陛下)。人によっては「Queen」ともよんでいますが…この辺の棒引きは何なんでしょうね。ちなみにMajestyもHighnessもMagnificenceも荘厳とか高貴とかそんな意味合い。でも、Highnessの意味だけに「高慢な」と入っているのが気になります(笑)。あとレイドカーンも「Lord」だったり「King」だったりでしたね。どうでもいいですが、普通の英単語を覚えていない事に気がつく今日この頃…。

あと、帝国要塞内で戦闘シーンのセリフを聞き取る余裕も出てきましたので、確認の為に色々と聞いていました。以前のプレイ日記にも書いたリュードの「インジャスティスプレゼ〜ン」ですが、よくよく聞くと「インがユーにも聞こえる」んですよ。もしかすると

Your justice presents!

なのかも知れないと思ってきました。「貴方に正義を差し上げましょう」とかそんな雰囲気。リュードならこんなのもありかなぁと思ったりするのですけど、どうでしょう?あと、サヴィナなんですが…これはコメントの返信に書いたものなのですが、ゲームの音声を聞くと

くうでごわ〜す

にしか聞こえないんですよ。何を食うんですか?サヴィナさん!!Cool(Could?) death go us(was?)?←聞こえたまま単語を書いてみた。文法無視です。ちなみに必殺技直前のセリフ。それからギバリの戦闘に入る時のセリフの最後に「Walking the park」と言ってる様に聞こえます。戦闘前に公園で散歩?(笑)英語はなかなかクレイジーですね〜。って言うか、私の耳がクレイジーなのか?

というわけで、帝国兵からニャン次郎(=Bunnycat/ネコウサギ…ってまんまですか)を預かり、セキュリティシステムトイレの水とゲルドブレイムのエッセンスが入ってそうな風呂場の水を流し込み、ファドロとカラス戦です。申し訳ないけど、That was too easy!でした。ここでミローディアが凄い沢山話をするのですが、北米版のミローディアの声はシェラの次に好きなのですよ。いいですよね〜。北米版は女性陣の声が妙に好きです。何ででしょう?

こうしてパーティにカラスも復帰し、いざドゥールへ!しかしだ、他のメンバーが50レベル以上なのにカラスだけ37とかですよ。そういえば、そうだったなぁと国内版を思い出しました。結局レベルを上げたいので帝国要塞で頑張っています。でも前に進んだ方が敵の落とす経験値も大きいので…次にプレイする時には泥雲迷路に突入します。ディミヌエンドも貰わなくては!仕事もしなくては!←いきなり現実に引き戻されました。頑張ります、両方とも。
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Excite翻訳。 [バテンカイトス北米版]

何だか気になったので、直訳全開のExcite翻訳に思いをたくしてみました。変な英語になる事が多いのですが、それが突破口にならないとも限らないので!

■「貴様の罪は僕がさばく!」
"I handle your crime. "
■「これが僕の正義だ!」
"This is my justice. "
■「よこしまなる魂に聖なる一撃を!」
"To soul that becomes it insincerely holy a blow"
■「ただで済むわけないでしょう!」
"It is not likely to be able to boil ..ending for free... "
■貴様を待つ明日<あす>はない!」
"It is not tomorrow when you are waited. "
■実力を知るのが遅過ぎた様ですね。
It was too slow to know ability.

やっぱり直翻訳ですね〜。でも「貴様の罪は僕がさばく!」とか「これが僕の正義だ!」は結構近いかも?後でこれを参考にヒアリングしてみます〜。

■Excite翻訳→http://odn.excite.co.jp/world/
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Imperial fortress. [バテンカイトス北米版]

帝国についたので早速ゴールデンビューグル狩りに出かける一行。その前に、ワズンの動物クエストを始めたので細いぬを引き取りに民家に突入。細いぬは英語で「Fluff pup」。何か可愛い響きっぽいですね〜。そんなわけで、帝国なのですが異形化しているとはいえ、ミンタカではイベントがあるわけではないのですよね。ゴールデンビューグルも20個(いや、もっとか?)ほど集まったので、帝国要塞にそろそろ出向こうかなと思っています。ちなみにこの時点で、パーティの最高レベル保持者であるリュードのレベルは48。ガガレグは瞬殺です…。

そうそう、ここではゴールデンビューグルの他に「イカ」が手に入るんですね。国内版プレイ時はゴールデンビューグル以外に興味がなかったみたいで気がつかなかったのですが、もしかして「ぬるめの燗」と「あぶったイカ」を作れば、船の模型の作り時??無口な女の肖像もあるし、ちょっと試してみようかなぁ、舟歌 SPコンボ。ただ、ガガレグの即死魔法が怖いので(1回リュードが餌食になりました…)帝国要塞に行ったの方がいいのかなぁ。イカは生物だから絶対傷んでダメになるだろうし…早めに実行しないと!

というわけで、船の模型の為に帝国要塞に移動。しかし、ここで仕事のタイムリミットが!後は仕事が落ちついてからのプレイになりそうですね。あとはラフ提出後の待ち時間。早く回転ベッドのあるゲルドブレイムのお部屋にいきたいのに〜(笑)。ちなみに帝国要塞の入口付近にいる鉄甲虫?ですが、リュード一人であっという間に倒せてしまいました。この時点で48レベルって、結構カラスやファドロも楽に倒せるのかなぁ?というわけで、仕事終了をお待ち下さい。
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The ice cllifs of Gomeisa. [バテンカイトス北米版]

氷の国ワズンに行く前に、そうでした、嵐の氷壁ゴメイザがあったんですね。降り積もった雪に阻まれて移動が遅くなるのでイライラするステージなのですが!ここに登場するモンスター「スノウカニッパ」がアシュラチューバを落とすんですよ。もう入り浸りです(笑)国内版プレイ時は光属性の武器しか集めなかったので、今度は闇属性も充実させようと思いまして頑張ってしまいました。

というわけで、アシュラチューバ10個ほど収集。ここでも日本語っていいなぁと思うのが「カニッパ」と言う名前。北米版では「Cancerrite」でした。スノウカニッパの場合は頭に「Snow」がついて「Snow Cancerrite」。何か普通っぽいですよね?それとも英語でも「カニッパ」系な雰囲気なのでしょうか??結構カニッパと言う名前が好きなので、北米版でも「Kanippa」とかなのかと思いました。まぁ、それはいいのですが。ゴメイザでは戦闘にミズチ様を再び参加させました。結構他のキャラのレベルが上がり過ぎているので、なかなかミズチ様の出番がこないのですが、やっと天柱崩落が見れました!英語ですと

「Heven's Pillar」
これを初めて聞いた時に、何故日本語?!とか思いました。
「エビピラ〜」
エビピラフに聞こえました…私だけですか??空耳全開ですか?そうですか。

それから、リュードを助けに行く前にインテルメッゾをようやくGet! やった〜!というわけで使ってみました。発音的には
「インテルメ ッゾ」
メとッゾの間が半角分空いているのは、発音時に気持ち一呼吸あるかなぁと言う感じでしたので。相変わらず流麗ですね〜英語が。他の戦闘時のセリフは分かりません。でも北米版に随分慣れたので、久し振りに国内版をプレイしてリュードの声を聞いたら新鮮でした。ああ、こんな声だったなぁと(笑)。必殺技にはっきりした発音に嬉しくなりました。でも北米版リュードの声も好きになりつつありますよ♪

国内版を久し振りに立ち上げたのは、さすがに忘れている戦闘時のセリフを思い出す為です。会話セリフの様に戦闘時のセリフは字幕がないのでヒアリングにかけるしかないのですが…特に必殺技発動直前のセリフは効果音にかき消されていて聞き取れないものが多数。困った…というわけで、国内版と照らし合わせながら聞き取り作業をしている所です。とりあえず何となく聞き取ったものを下記します。そのうち確実なものが載せられるといいのですが…無理なんだろうなぁ。しくしく。

■逃げるなら今のうちですよ。(リュード)
If________ escape,now is a time!
■同情します、その不運に。かな?←自信なし(リュード)
How about fortunately for you.
■実力を知るのが遅過ぎた様ですね。(リュード)
___________________________ real avility.
■??(リュード)
That was quite simple.
■??(リュード)
In justice for give it.
■??(リュード)
I don't know ____ regret of foolish.
■ごめんなさい、先を急ぐの←自信なし(シェラ)
Sorry, hopes____________________too much.

他にも気になるセリフはあるのですが、本当に分からないので、少しでも聞き取れたらまた書きます。ただ上の英語、単語が書いてあっても間違っている可能性は大です。ここから、想像してきちんとした英語を考えていただければなと思います。リュードのセリフは他にも知りたいものいっぱいなんですけどね。

「貴様の罪は僕がさばく!」とか
「これが僕の正義だ!」
「よこしまなる魂に聖なる一撃を!」
「ただで済むわけないでしょう!」
「貴様を待つ明日<あす>はない!」とか…それはもう色々と!

誰か教えて下さ〜い!とか言ってもバテンカイトス自体をやっている方が少ない上に、更に北米版ですから…分かる人いないよなぁ。涙。

というわけで、ワズンのクルサについた一行は真っ先にショップへ。(あれ?イベントでカファルジドマに強制移動でしたっけ?)ここのショップ、1時間でサキソフレアが補充されるんですよ。高いけど、その分スノウカニッパ等を写真におさめてきたので買い放題です。うふふ。ここでいくつかサキソフレアを買っておいて、あとは帝国異形化時にガガレクを倒してゴールデンビューグル狩りをすれば結構強かったりするんですよね。

買い物をすませて、アシュラチューバも手に入れて、ドキドキしながら氷像の武器を選択してホワイトドラゴンを手なづける事に成功。いよいよ帝国に乗り込んでファドロとカラス戦に突入です。その前にゴールデンビューグル狩りはしますけどね。
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Rescue! [バテンカイトス北米版]

とりあえず、プレイした所まで日記の方は書いておきますね。リュード自宅イベントはあとでじっくり追加しておきますので、しばらくお待ち下さい。自宅イベント、セリフだけでみっちりB5サイズの落書き帳にびっしりです。まぁ全部はアップしませんが(著作権怖いし)所々ポツポツと御紹介出来たらなと思っています。

というわけで、カラスに裏切られたシェラは、バラバラに捕らえられている仲間の救出に向かいます。普通ならば、アヌエヌエにいる所から始まるのでサヴィナを救出しに行くのでしょうが、帝国に速攻赴きリュードを救出。十字架似合いますね〜笑。その後サヴィナ、ギバリ、ミズチ様の順に助けて再びアヌエヌエへ。氷の国ワズンに行く事になりました。当たり前ですが国内版と内容は一緒です。全然ゲームの進捗と関係ありませんが、コルヒドラエはコールハイドラ(col hydra)と発音されていました。そんなこんなで、いざ、ワズンへ!
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Flame cave. [バテンカイトス北米版]

ローマ字うちをしているにも関わらず、英語の入力になるといきなり速度の落ちる私でしたが、北米版プレイ日記のお陰で、だいぶ英語うちが早くなりました。良かった良かった。というわけで、火炎洞窟(Flame cave)に突入です。別に取り立てて書く事もないので、ちょこちょことリュード・サヴィナ・ミズチ様で戦闘をしてからゲルドブレイム戦へ。ゲルドブレイム戦のメンバーはカラスとシェラとリュード。やはり使い慣れているキャラがいいですね。で、始まって2ターンで

シェラとリュードが即死技で ダウンですよ!奥さん

なんて言っているか分からなかったのですが、シェラの戦等不能直前のセリフは痛々しかった…。ごめんねシェラ〜!

そんな中、カラスも良いカードが巡ってこずに苦戦。もう死ぬ、ダメだ〜!と言いながら、貴重なお神酒をカラスに使わずにリュードに使っているあたり、生粋のリュードファンといえるでしょうか?シェラは元に戻せませんでしたが(涙)、ラッキーな事にカラスとリュードがHPゲージが赤でしたがギリギリゲルドブレイムを撃破。危ない所でした。この辺のイベントは、精霊とのやり取りが多いですよね。どちらを選べばいいか分からない事もあったりして大変でしたが、シェラの精霊魔法が現時点(現在帝国異形化中)で、精霊魔法が連発されている事を考えると、間違った回答はしていない様です。良かった…。何げに北米版のシェラの声は可愛いですよ。凄く好みですね。

というわけで、カラスが裏切って、シェラがみんなを助けに行くイベントに突入です。もちろん、国内版でもそうでしたが、リュードを真っ先に助けにいきますよ!ふふふ。十字架の似合う男…最初に国内版でその姿を見た時に爆笑していたのは私だけですか?(笑)

あ、そうそう。追記です。サヴィナ戦闘中のセリフですが。一つだけ何となく聞き取ったものを書きますね。必殺技発動直前のセリフです。

Are you ready to die?←死ぬ覚悟は出来ているか?ということかな?
Your history.
というのもありましたね。ギバリも似たようなセリフを言っていたような?

サヴィナは国内版ではほとんど使用しなかったので…実は必殺技発動時のセリフとかしらないんですよ。これに類似したセリフがあると思うのですが…どうでしょう?あと、サヴィナの武器の「鉄拳」ですが、これ、北米版でも「Tekken」でした。その後ろに(Iron Fists)という書かれてはいましたけどね。
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Battleship GOLDOBA. [バテンカイトス北米版]

そんなこんなで、自宅を追われて裏口から脱出しました。ううう…自宅にあるインテルメッゾが気になるも、今は取る事が出来ないので諦めつつ、 Mintaka内でバトル!ちなみにミンタカですが英語では「Mintaka,the Imperial Capital」といいます。格好いいです。あと音衝銃は「Sound shock gun」…まんまです。ミンタカ内では帝国兵との戦闘になるんですが、ヴェーダコルネットを落とすやつがいるんですよ。どうしよう、リュードの装備を充実させたい…とは思ったのですが、なかなか運悪く落とさなかったのでゴルドバに突入する事にしました。帝国兵よりも、帝国が異形化した時のガガレグが落とす「ゴールデンビューグル」の方が手に入りやすかったし、ガガレグはほぼ1ターン目は自分の攻撃力をあげるので攻撃をくらう事もほとんどない!=手傷を負わずに簡単に手に入るし、経験値も結構いいので楽。というわけで、ゴルドバへ。

ここの敵はリュード関連の装備品等は落とさないので結構どうでも良かったのですが、サヴィナの武器が余りにも貧弱で可哀想でしたので、クリスタルネイル狩りを決行。火炎洞窟で役に立ちそうですしね!とはいえ、先にも早く進みたかったので、そこそこ手に入ったらパスワードを入力してブリッジへ。ジャコモ&エイメ&フォロン戦です。この時のパーティメンバーはカラスとリュードとシェラでした。で、ここで何となくカラスの防御時のセリフが聞き取れたような気がしますので、自信がありませんが下記します。

Is that all you guy!

「イザロユーガイ」って聞こえていたのですが、何だろうと思ってそのままだったのですよ。で、こうかな?と結論を出して見ました。流麗な英語は聞き取りが大変です。戦闘中は字幕でませんしね。ちなみにシェラも防御時に「イザロ−」といいます。恐らく「Is that all」かと。相変わらず肝心のリュードの技発動時のセリフ等は聞き取れていませんが…それはそのうち解明出来ればなぁと思います。

ちなみに雑魚戦等でのリュードの勝利セリフで一つ聞き取れたのでは

That was to easy.

これ、恐らく「楽勝でしたね」って言っているのでは?と思いました。あと、リュード技発動前のセリフの一部分。こんな発音しているような?というのをカタカナで書いておきます。英語が堪能な方…是非、こんなじゃないの?と言うのをお寄せ頂けたらと思います。

〜イン ジャスティス プレゼン!
〜イィブラァルジィ
  ↑一番謎。どこで区切るかも分かりません。「eviler loses」??

そんなこんなでゴルドバ脱出。火炎洞窟ではサヴィナとミズチ様を使ってみようと思っています。サヴィナ、カードを出す時間が短いので大変じゃないです?国内版でも間に合わなくて涙していた私です。そして、ディミヌエンドを持っていない事が発覚。泥雲の迷路でディミヌエンド狩りは必須です。
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Lyude's home. [バテンカイトス北米版]

数日前、仕事の待ち時間を利用して午前中にプレイしました。このイベント…やっぱり何度見ても泣けますね。詳しい事は時間が出来た時に追加しようと思いますが、今はとりあえず触りだけ。リュードの自宅前に行くと、会話イベントが始まりますよね。

「ここが僕の…いえ、ここが僕の家だった場所です」

でしたっけ?だった…という過去形のセリフが凄く切なくて、国内版はこの辺から目尻に涙を浮かべてプレイしていたのを覚えています。このシーン、北米版ですと、こういう言い回しになります。そのままですが英語だとこういう風にいうんですね。Isの過去形がwasである事を思い出しました。←そうでしたよね??過去形で思い出しましたが、昔、聞いた話で「I live in Tokyo」を過去形になおしなさいという問題を「I live in Edo(江戸)」という風に答えたナイスな方がいるらしい。いいなぁ、確かに過去形だ!(笑)というわけで、自宅前会話北米版です!

Please enter by all means.←皆さん、どうぞお入り下さい。
This is my...or was my house.←ここが僕の…いえ、ここが僕の家だった場所です。

英語って日本語に比べて長いよな〜と思っていましたが、これは結構英語の方が短いですね。とりあえず、自宅に入る前のお話でした。のちほどこの記事を編集します。追加レポートをお待ち下さい!
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The Silent Woman。 [バテンカイトス北米版]

タイトルを見て、何かお分かり頂けたでしょうか?(笑)そうです、国内版では「無口な女の肖像」というマグナスでした。実はカルブレン公の屋敷で確認したかったマグナスは、これ。英語で言うと「The Silent Woman」ですか。まんまですね〜。っていうか、このマグナスが北米版で残っているという事は…船の模型が作れるって事ですよね?ぬるめの燗→あぶったイカ→絵画・無口な女→光魔法(弱)…このSPコンボ、果たして外国の方に理解出来るんでしょうか?それともSPコンボじたい変更されているとか?材料が集まったら今度こそ作ってみようと思っています!何げに、国内版ではお神酒とかしか作らなかったんですよね〜。頑張ろう。

というわけで、無口な女の肖像を確認したので、イベントを進めました。ココリスに行って帰ってきて、帝国に行ける様になりました。おおお!北米版プレイの最初の目的である「帝国・リュード実家イベント」が待っています!凄い楽しみ!!しかし、仕事がつまっているので、仕事が終わるまでは休止。ゆっくりプレイしたいですしね。ふふふ。帝国に行く前にもう一つ、リュードの名セリフ?英語版をお届けします。

The time has come to return to Alfard...
Will I be able to confront my own people the friends
an family I grewup with?
Would I be able to face them in battle,if I had to?
(頭をかかえるしぐさをして)
Why did it have to come to this?

僕は国の人達に…、ともに育った同胞や家族に、銃を向ける事ができるだろうか…。あの辺の下りだと思います。最初の一文は「アルファルドに帰る時が来た」と入っていますけどね。最後の一文は「何でこんな事に…」とかそんな感じでしょうか。多分、直訳すると違うセリフになっているかもしれませんが、おおよそ国内版の訳であっているかと。銃を向ける事ができるだろうか…と言うよりは顔を突き合わせて戦えるだろうか的なニュアンスですが。英語にすると違う表現になる所もまた一興ですね。早く自宅イベントみたいです〜。では!
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